留学の計画を強引におし進めることに決めました

おはこんばんにちは、ワタナベです。

留学することを決めました。
そうと決まれば話は早い。
計画を立て、何が必要かを判断し
周りに納得がつくように説明する。

何故、留学を決めたのか

前から漠然と計画は立てていたものの、
本当のところ、ビビっていたのかもしれない。
金額面であったり、社会の目であったり、
1度社会に出る必要があると思っていました。

仕事を変え、成長するながらも
忙しぎる仕事に息も絶え

「同じ厳しさなら、好きなことの方が自分のためになるんじゃないか?」

紆余曲折はありながらも
ウィーン留学中の友人と話して
ようやっと重い腰を上げました。

時間はかけがえのない財産

『時間』に対しての考え方は
とても強いワタナベです。

同じ1時間をどう過ごすか試行錯誤し、
朝に自己研鑽のために励むスケジューリングをし
夜は、次の日の準備をする。

こうやって積み立てていつかいつかと考えて
俺は一体、何をやっているんだ。
と、思った次第です。

得たい技能のために
時間をフルコミットできて自分を
とても情けなく思いました。

必要なものは『決意』と『目的』

ワタナベはこの二つは必要だと思います。
それを確実なものにするために
イタリアでの生活を
より具体化したものを目下作成中です。

何故、それを作成中かというと
周りの人間の理解を得るためです。

仮にもワタナベは長男なので
親の目を気にしてしまうんです。
家族の反対を押し切って駆け落ちに走れない情けない男です。

その代わり、応援してもらいたいと思っています。
そのために周りの人がわかりやすいものを情報収集しています。

・計画
・段取り
・イタリアでの生活コスト

これは重要な項目ですね。

まとめ

そんなこんなでまたブログに書いていきます。
よしなに。

1 Comment

コメントを残す