量は質にまさる話


今日は新しい会社で初めての営業に向かいました。
テレアポイントも、議事録も、資料作成も、
新しいことばかりで新鮮です。

量は質にまさる

新しい会社では学ぶことが多くて
不可もかかりますが面白いです。
初めてのことが多いとどうにも失敗の数が増えるので、
しんどい時もありますが上手くできた時の喜びはたまらないです。

連鎖式のうれしさ

数をこなしてくると
次第に成功の数が増えます。
バットに当たる数が増えていきます。
成功が続くと仕事は楽しくなっていきます。
成功の連鎖がハマるタイミングも増えてくるので
続けていくにつれ、楽しさの質はより高いものとなっていきます。

昨日の己を超えろ

ワタナべの良いところでもあり、悪いところでもあるのですが
あまり結果にこだわりません。
前回の自分と比べて、いかに上手になるかがポイントとなります。
なので、続けていった先で結果がついてくれば良いと考えています。

最後に勝てばいい

この性格の悪いところが、他人と比べなくなっていきます。
己の最大の敵は自分自身なのです。
競争競技で弱くなる傾向があるので、
いかに自分を保って成長するかが大事なことです。

まとめ

いかに自分に対して目を向けるか、
これが物事を続ける上で必要なことかを知るのに
とても時間がかかりました。
そして自分さえ見ていれば
必然として量が増えていくことも知りました。

質は量の搾りかすでしかないのです。
上手くなるためには、圧倒的量をこなすほかありません。

参考になれば。
それでは!



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