作業効率化の実験

現在、1つの案件に対する時間がえらく時間がかかっていると上司に言われる。
時折、成功しかなり早く終わるが(その時は上司に褒められた)確実ではないので案件母数には含めない。
成功した時の実体験としては、余分サポートを求められない時だ。
他者がからむ場合、他者との会話を意識しなくてはいけない。
相手に対し適切な言葉で迅速に。
適切とは少し語弊があるかもしれない。
相手の想像力に対して適切な例え。物事を細分まで理解せずとも大まかな光景を想像させることが大事だ。
疑問を一つでもなくすこと。疑問を一つでも浮かばせないことが効率化において重要。
一つの作業を行うことの遅延する原因として、さまざまな事柄が間に挟む事が原因である。
・指を動かしている間は目の前のことと、質問内容に答える時間を分けること。
・最低限、言わなければいけないことをまとめておくこと。
・決めておかなければならないことを決めるタイミング。
ぐらいか。あとは言うタイミングも考えよう。
今ふと思いついたのは余計な説明を付け加えることか。
お客様は興味のない情報にはあまり耳を傾けない。
それでは。

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