お金は社会への貢献度

お金=社会への貢献度

社会の問題を解決する、
その価値がお金(給料)だと思っていたが
最近、えらくはまっている
サウザーさん(@Fist_of_Phoenix)のVoicyから
学んだことと自分の意見をすり合わせると
会社の中で過ごす限り
それは会社に貢献していることになる。
直接的なものではなく
会社が社会への貢献度をわかりやすくして
そこに能力と時間を費やしているのかなと思う。

ワタナベ→会社→社会

自分の価値

価値というのは
それまで生きてきた中で培ってきた技術や
数多の挑戦、敗北の数の上に生まれた結果だ。
大学を卒業したからといって
一つのスキルをマスターしたわけではない。
何かを得たいのであれば
自分で動いて行動するしかないということだ。

自分の価値を営業すること

営業という言葉を聞くと
後ずさりしてしまうかもしれないが
営業とは、普段みんながしていることであって
相手の生活に何が足りないかを考えて
自分は今、相手に対して手助けできること
示すことだ。
営業がまた新たな価値を作っていく。
そうやって個人レベルで価値を提供することが
本当の意味でお金になるのかなと思う。
それでは!

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